サイト・商品に関するお問い合わせ 平日 10時~18時 0120-310-188 1回のご注文金額が7,000円以上の買い物で、送料無料!

  • 買い物カゴ
  • MYページ
  • MYページ登録

営業カレンダー

2018年10月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
2018年11月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

※赤字は休業日です

冬に気をつけたいスキンケア乾燥しやすい冬の肌は「落とすケア」が大切

冬になると肌のカサカサが気になる、しっかりスキンケアしているのに肌が乾燥する、
そんな経験はありませんか?

それは「落とすケア」が間違っているかもしれません。
冬のスキンケアのなかでとくに気をつけたい落とすケアについてご紹介します。

肌の乾燥を防ぐ「落とすケア」5つのポイント

1. こすらない

摩擦は肌にダメージを与えて、バリア機能が低下します。バリア機能はすぐに回復しないので、肌内部の水分が蒸発しやすい状態が続いて乾燥肌をまねきます。

メイク落としはたっぷり使って、洗顔はキメ細かなもっちりの泡で洗うと、手のひらや指と肌のクッションになって摩擦が軽減します。また、洗顔後の肌は、ダメージを受けやすいので、こすらずにタオルをやさしく当てるように水気をとってください。

2. 熱いお湯で洗わない

水だけでは落ちにくい汚れがあるので、ぬるま湯がおすすめです。しかし、お湯の温度が高くなるほど、肌に必要な皮脂や肌のうるおいを保つ角質層の細胞間脂質(セラミドなど)、天然保湿因子(NMF)まで洗い流してしまいます。
そのため、温度は32℃程度を心がけてください。

3. 時間をかけない

メイク落としや洗顔料は、使い方によっては肌の負担になることも。時間をかけるほど肌のうるおい成分が流れ落ちやすくなり、角質やバリア機能にダメージを与えて肌も乾燥しやすくなります。30秒以内を意識して洗いすぎに注意してください。

4. 洗う順番

皮脂やうるおい成分を落としすぎないようにTゾーンなど皮脂が気になる部位から洗いはじめましょう。
メイク落としや洗顔料が肌に触れる時間も少なくなるので肌の負担が減らせます。

5. 落とすアイテムを選ぶ

洗浄力の強い石油系界面活性剤を使い続けると、肌に必要なうるおい成分を落としやすく、肌のバリア機能にダメージを与えます。汚れは落とすけれど、肌の負担にならないアイテムを選んでください。

乾燥しやすい冬の肌は、汚れを落とすだけでなく、「肌のうるおいを“保つ落とすケア”」が大切です。
5つのポイントを見直して乾燥対策をしましょう。

ビューティフルスキンのうるおいを保つ“落とすケア”

メイク落とし

  • 石油系合成界面活性剤フリー
  • 植物の洗浄成分でやさしく落とす
  • 10種類の植物保湿成分を配合
  • すぐになじんで、しっかり落ちる
  • ヌルつかずにすすぎがラク
  • ダブル洗顔不要

クレンジングアクア

145ml(約60日分)3,908円(税込)

商品詳細ページへ

メイク落とし

  • 石油系合成界面活性剤フリー
  • 肌に負担をかけない洗浄力
  • 6種類の保湿成分を配合
  • キメ細かなもっちり泡
  • クレイ成分で汚れを吸着
  • カテキンで肌をクリアに

京都宇治のめぐみ

90g(約90日分)3,908円(税込)

商品詳細ページへ

おすすめ商品

トピックス

  • 日々の表情を彩るポイントメイク
  • 紫外線対策 どっちを選ぶ?
  • ワタシにぴったりなのは?ビューティフルスキンの選び方 オススメの組合せをご紹介
  • はじめての方へ
  • 使い方紹介
  • 成分一覧

今月の人気ランキング

ページトップへ